ツイートで振り返るLlancot Railway 2020

年の瀬ということで、Llancot Railwayの2020年をツイートで振り返ります。月ごとに主だった出来事をピックアップしてみました。

January

年明け早々に片倉レール倶楽部さんにお邪魔して、大きな16番のレイアウトにて一日運転。コロナ禍が始まる前、最後の楽しいひとときの記憶。とても居心地のいいところなので、いつかフォロワーの皆さんと運転会ができるといいなと思っています。

 February

2月からはレイアウトアップデート開始。今年の第1弾は、貨物ヤードの舗装。

 DCCサウンド化は、Class 5700のLondon Transport liveryから。

 March

3月5日。鉄道模型を初めて2周年。

プラキット製作に初挑戦。Railway Modeller付録の小屋。

続いてViaductの製作に。

コロナ禍で中止になったLondon Festival of Railway Modelling 2020の代わりとして開催された Twitter上でのイベント #TwitterModelTrainShow に参加。楽しいイベントでした。

 April

レイアウトアップデート第2弾"Gweddi Bridge"が完成。Llancot Railwayの新たな撮影ポイントになりました。

レイアウトアップデート第3弾はポイント電動化。使用したのはPECOのSurface MountタイプのTurnout Motor。

カーブポイントを多用していたので、車両の干渉を避けて設置するのは骨が折れました。

Train-Techのソレノイド用DCCポイントドライバにて操作。

貨物ヤードのペイントをやりなおしたり、Level Crossingを整備したり。

 May

緊急事態宣言下のゴールデンウイーク。駅周りをいじっていました。

5月終わりからレイアウトアップデート第4弾、車庫改修を開始。

 June

しばらくはひたすらストラクチャ作り。

Pit線路の組み込み。

給油所。

燃料タンク。

West Hill Wagon Worksの蛍光灯照明。駅プラットフォームと給油所の屋根下に使いました。

 July

7月に入ってもストラクチャ製作は続きます。

整備プラットフォーム。

こちらKernow Rail Model CentreのClass 1361のDCCサウンド化。5月ぐらいからあれこれ悪戦苦闘してようやく完成。

 Aug

8月に入り、車庫改修のラストスパート。

照明も組み込んで、3か月ほどかかってようやく完成しました。 

 Sep

9月に入ってレイアウトアップデートは小休止。

明治鉄との出会い。

 Oct

 10月は新車の到着ラッシュ。

 そしてレイアウトアップデート第5弾、腕木式信号機の製作開始。

 Nov

11月は貨物祭り。

 Dec

ついに明治鉄入門。

ウェザリングに初挑戦。

そしてDSservoの到着とともに腕木式信号機の製作再開。

 なんとか年内に完成させることができました。

 以上です。来年もどうぞよろしくお願いします。